- ファイル > 新規
内容:白
- 短絡選択ツール
- 塗りつぶしツールを適用
色:#e0cd73
- フィルタ > ノイズ > ノイズを加える
適用量:3 px、ガウス分布、グレースケール:チェックする
- レイヤー効果
- グラデーションオーバーレイ
- 描画モード:オーバーレイ、不透明度:40 %、グラデーション:#000000→#FFFFFF
- ベベルとエンボス
- スタイル:ベベル(内側)、深さ:500 %、サイズ:1 px、ソフト:2 px
- 編集 > 変形 > 自由変形[Ctrl+T]で傾ける
- [Ctrl+Shift+Alt+T]で同様の傾きをつけて複製する
- 一番上にあるレイヤーを選択し、レイヤーの複製[Ctrl+J]をする
- 複製したレイヤーを一番下にする
- レイヤー効果
- ドロップシャドウ
- サイズ:15 px、スレッド:10 px、距離:15 px
PhotoshopとIllustratorのチュートリアル集。
バーション古いです。
2007年10月9日火曜日
紙の質感。
2007年10月5日金曜日
雪がのったテキストの描き方。

- ファイル > 新規内容:透明
- レイヤー1(背景レイヤー)を塗りつぶす(雪のイメージが判る様に暗めの色で塗りつぶす)
- テキストツールで文字を入力する
- テキストレイヤーの上に新規レイヤーの作成を行う
- 作成した新規レイヤー上で、なげなわツールを使って入力したテキストに合わせて雪を積もらせたい部分を囲む
(選択領域の追加) - チャンネルパレットを開いて、ウィンドウ下部にある新規チャンネルの作成アイコンをクリックしてアルファチャンネル1を作成する
- 塗りつぶしツールを選択し、描画色:白で選択領域を塗りつぶす
- 選択の解除[Ctrl+D]をする
- フィルタ > ぼかし > ぼかし(ガウス)を適用する
例では半径:3.0px - イメージ > 色調補正 > レベル補正[Ctrl+L]
- レイヤーパレットに戻り、新規レイヤーの作成を実行
- 選択範囲 > 選択範囲を取り込むでチャンネル:アルファチャンネル1を選択する
- 作成した新規レイヤー上で、取り込んだ選択範囲に塗りつぶしツール、描画色:白で塗りつぶす
- 選択範囲の解除[Ctrl+D]
- レイヤーにレイヤー効果 > ベベルとエンボス効果を与える
例ではデフォルトから
スタイル:ベベル(内側)、深さ:211 %、サイズ:5 px、ソフト:3 px、不透明度:25 %
に変更 - 新規レイヤーの作成
- 雪のレイヤーの下、テキストレイヤーの上に配置する
- ブラシツールを選択し、ソフト円ブラシ:27 px、不透明度:70%で地面の雪を描く
- テキストレイヤーにレイヤー効果を与える
例ではデフォルトから- シャドウ(内側)
- 不透明度:100 %、距離:0 px、サイズ:2 px
- ベベルとエンボス効果
- スタイル:ベベル(内側)、深さ:211 %、サイズ:18 px、ソフト:0 px、不透明度:25 %
- グラデーションオーバーレイ
- グラデーション:#990000→#FF0000、不透明度:100 %
- 境界線
- サイズ:2 px
に変更
雪のイメージ効果はここまでで完成
以下、テキスト自体の効果
2007年10月4日木曜日
2色の光沢のあるテキスト・ロゴ
- ファイル > 新規
背景色:黒にする - テキストツールで文字を入力
- レイヤー効果を適用する
- ドロップシャドウ
- 描画モード:乗算、色:黒、不透明度:56%、角度:120°、包括光源を使用:チェックしない
距離:2 px、スプレッド:0 px、サイズ:8 px
※参照 - シャドウ(内側)
- 描画モード:乗算、色:#00CCFF、不透明度:57%、包括光源を使用:チェックしない
距離:4 px、チョーク:26 px、サイズ:9 px
※参照 - 光彩(外側)
- 描画モード:通常、色:白、不透明度:67%
※参照 - 光彩(内側)
- 描画モード:乗算、色:赤、不透明度:90%
※参照 - べベルとエンボス
- スタイル:べベル(内側)、深さ:100%、方向:上へ、サイズ:17 px、ソフト:2 px
角度:120°、高度:70°、包括光源を使用:チェックしない
光沢輪郭:(入力75%,出力0%)-(入力100%,出力100%)の直線、アンチエイリアス:チェックする
ハイライトのモード:スクリーン、色:#0066CC、不透明度:100%
シャドウモード:焼き込みカラー、色:#000000、不透明度:29%
※参照 - べベルとエンボス > 輪郭
- 輪郭:ガウス、アンチエイリアス:チェック、範囲:88%
※参照 - サテン
- 描画モード:オーバーレイ、色:#00CCFF、不透明度:73%、角度:135%
距離:22 px、サイズ:25 px、輪郭:半円、アンチエイリアス:チェックする、階調の反転:チェックする
※参照 - カラーオーバーレイ
- 描画モード:通常、色:#0099CC、不透明度:100%
※参照 - 境界線
- サイズ:1 px、位置:外側、描画モード:通常、不透明度:68%、塗りつぶしタイプ:表示色、カラー:#000000
※参照
- レイヤー > スタイライズ > 文字
テキストをビットマップにする - レイヤーの複製[Ctrl+J]
※参照 - コピーしたレイヤーのレイヤー効果を次の様に変更
- カラーオーバーレイ
- 色:#99CC33
※参照 - シャドウ(内側)
- カラー:#99CC33
※参照 - 光彩(内側)
- カラー:#669933
※参照 - ベベルとエンボス
- ハイライトのカラー:#99CC33
※参照 - サテン
- 色:#CCFF00
※参照
- 長方形ツールを選択し長方形を描く
- アンカーポイントの切り替えツールやパス選択ツールを使って変形する

- パスを描いたレイヤーをCtrl+クリックしてパスの形状を選択

- 上のテキストレイヤー(コピーした緑系色のテキスト)の選択範囲内を消去
- 選択範囲 > 選択領域の反転[Ctrl+Shift+I]

- 下のテキストレイヤー(青系色)の選択範囲内を消去
影をつける。
- 画像を用意して影をつける対象を切り抜く
- レイヤーの複製をする(レイヤーをレイヤーパレットウィンドウ下の新規レイヤーの作成アイコンにドラッグ)
- 描画色:黒に設定する
- [Ctrl+Shift+Delete]で満たす
- フィルタ > ぼかし > ガウスを実行
例では半径:3.5 px - 編集 > 変形 > 自由変形[Ctrl+T]で形を歪める
- この影レイヤーにレイヤーの複製を行う
- フィルタ > ぼかし > ガウスを実行
例では半径:5 px - より自然な影にする為、最初の影のレイヤーを選択しマスクの追加を行う(レイヤーパレットウィンドウ下のマスクの追加アイコン)
- マスクレイヤーに、グラデーションツールで右下→左上へ白→黒のグラデーションをかける
- マスクを追加した上の影レイヤーを描画モード:乗算、不透明度:50%
下の影レイヤーを不透明度:30%にする
完成
2007年10月3日水曜日
炎で燃え上がる効果のテキスト(鏡面反射付き)。
- ファイル > 新規(モード:RGB、内容:白)
- 背景レイヤーに塗りつぶしツール[Ctrl+I]色:#FFFFFF
- テキストツールで文字を入力する(位置はカンバス下部の中央)
例では、フォント:Time New Romans,フォントサイズ:100 px
炎のイメージレイヤーを作ります
新規レイヤーの作成[Ctrl+Alt+Shift+N]- [Ctrl+Alt+Shift+E]で表示レイヤーのコンテンツを新しいレイヤーに結合
- イメージ > カンバスの回転 > 反時計回り90度でテキストを回転させる
- 一番上のレイヤーを選択しフィルタ > 表現手法 > 風を方向:右から、種類:標準で実行※参照
[Ctrl+F]でフィルターを繰り返す(例では5回くらい) - イメージ > カンバスの回転 > 時計回り90度でレイヤーを戻す
- フィルタ > ぼかし > ぼかし(ガウス)を半径:7.5 pxで適用
※参照 - イメージ > 色調補正 > 色彩と色調[Ctrl+U]のダイアログボックスで色彩の統一にチェックをして色彩:40、彩度:100に設定する
- レイヤーの複製[Ctrl+J]を、このレイヤーに対して行う
- 複製したレイヤーを選択し、イメージ > 色調補正 > 色彩と色調[Ctrl+U]で色彩:-40にする
※参照 - 続けて複製したレイヤーの描画モード:覆い焼きカラー[Alt+Shift+D]にする
- レイヤー > 下のレイヤーと統合[Ctrl+E]
※参照 イメージに炎の揺らめきをつけます
統合したレイヤーを選択し、イメージ > ゆがみ[Ctrl+Shift+X]- ゆがみのダイアログボックスでワープブラシツールを選択し、ブラシのサイズ:40、筆圧:50でテキスト上下から対角線上上方へ動かし大まかな炎の揺れを作る※参照
- ブラシのサイズ:30、筆圧:35に小さくして細かな炎を表現する
※参照
やり直したい場合はAltを押すとキャンセルボタンが初期化ボタンに変わるのでクリックするとリセットされる
または再構築ツールで失敗した部分をなぞると元に戻る - OKボタンをクリックしてゆがみを完了する
テキストを作成します
このテキストから炎が出ている様にします
レイヤーの複製[Ctrl+J]を、テキストのレイヤーに行う- 複製したレイヤーを一番上にする
- Dを押し、描画色、背景色をデフォルトにし、Alt+BackSpaceでテキストを黒にする
テキストにかかる炎のレイヤーをつくります
レイヤーの複製[Ctrl+J]を炎の効果を持つレイヤーに行う- 複製したレイヤーを一番上にして描画モード:スクリーン[Alt+Shift+S]にする
※参照 - このレイヤーにマスクを追加を実行(レイヤーパレットウィンドウの下部にあるアイコンをクリック)し、グラデーションツールでテキストの下から上に(レイヤーの下から上ではなく)黒→白のグラデーションをかける※参照
- 指先ツールをソフト円ブラシ65 px、強さ:70%でマスクレイヤー上に使い、炎とテキストを馴染ませる
炎による周りの光彩イメージのレイヤーをつくります
新規レイヤーの作成[Ctrl+Alt+Shift+N]- 表示レイヤーを統合したレイヤーを作成する[Ctrl+Alt+Shift+E]
- 作成したレイヤーを描画モード:スクリーン[Alt+Shift+S]、不透明度:50%にする
- フィルタ > ぼかし > ガウス[Ctrl+Alt+F]半径:50 px
※参照以上で、炎で燃え上がる効果のテキストは完成です
テキストの鏡面反射イメージのレイヤーをつくります
新規レイヤーの作成[Ctrl+Alt+Shift+N]- 表示レイヤーを統合したレイヤーを作成する[Ctrl+Alt+Shift+E]
- 編集 > 変形 > 垂直方向に反転を実行
- レイヤーをテキストの下に配置して描画モード:スクリーン、不透明度:50 %にする※参照
- 編集 > 変形 > 自由変形[Ctrl+T]で高さの縮小や歪みを調整して完成
※参照
2007年9月30日日曜日
映画・MATRIX(マトリックス)のイメージの描き方。
- ファイル > 新規(内容:白)
例では640×480 px - 背景色:白、描画色:黒に設定する
- フィルタ > テクスチャ > 粒状
- フィルタ >アーティスティック > ネオン光彩
サイズ:5、輝度:20、カラー:#00FF00 - フィルタ > 表現手法 > エッジの光彩
エッジの幅:1、エッジの明るさ:7、滑らかさ:1 - イメージ > 色調補正 > 色相・彩度で調整して完成
複数作ってレイヤーを重ねると、より雰囲気でそう。
業火・爆炎の効果。
- ファイル > 新規(内容:白)を実行
- 描画色:白、背景色:黒を設定
- フィルタ > 描画 > 雲模様1
- フィルタ > 描画 > 照明効果
例では- スタイル:初期設定
- 光源タイプ
- 全指向性、照度:50、カラー:#FF9900
- 属性
- 光沢:100、質感:100、露出量:14、環境光:7、カラー:#FF000
- このレイヤーに対しレイヤーの複製を行う
- 複製したレイヤーに、フィルタ > ブラシストローク > エッジの強調
例ではエッジの幅:2、エッジの明るさ:30 、滑らかさ:8 - 完成
好きなイメージのレイヤーを二つのレイヤーの間に配置するか、描画モード:乗算で炎の効果と馴染ませる
一番上のレイヤー(複製したもの)に消しゴムツールを使ってイメージと合わせる。
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